洗濯の時間を短縮することができました

私は家事の手間を減らすために、できるだけ無駄な動作を省きたいと思っています。
最近、新たな時短テクを見つけて、かなり洗濯の時間が短くなりました。

 

それは洗濯を干す時としまう時のやり方です。

以前は洗濯を干す時に、洗濯機から洗濯ものを取り出したものを籠などに入れます。

 

そのあと洗濯干し場へ持って行き、そこで乾いた衣類を取り込んだ後で、洗濯ものを干していました。
しかし、毎回この動作が面倒に感じるようになりました。
時短14
さらに以前は毎日洗濯をしていたので、かなりの手間になっていました。
今では洗濯を基本的に3日に1回にしています。

 

自分の洗濯ものの場合は下着類などを入浴時に手洗いするようにしています。
洗濯する回数を減らしたことで、毎日の家事の作業を減らすことができました。

 

さらに洗濯の手間を省くために、洗濯機から出した衣類を直接ハンガーなどにかけるようになりました。

洗濯バサミに挟むものもそこでやってしまいます。

 

それをまとめて洗濯干し場へ持って行き、あとはそれを干すだけです。
こうすることで洗濯ものを籠などに入れたり出したりする手間を省くことができました。

 

また、乾いた洗濯ものはハンガーに吊るした状態のまま収納するようにしました

こうすることで衣類を畳む手間を省きました。

 

下着などはタンスにしまいますが、それ以外のものは置くだけ、かけるだけの状態にしています。

 

以前のように乾いた洗濯ものを取り外して籠に入れて収納場所へ持っていくのではなく、ハンガーや洗濯バサミのまま、収納場所へ持って行きます。
こうすることで外したものをそのまま収納することができ、籠を使う必要がなくなりました。
時短13
できれば洗濯機と干す場所と収納場所が同じ場所で出来れば一番良いのですが、それはなかなか難しいので実現できていません。

 

それでも以前よりもかなり洗濯による時間の短縮ができ、洗濯の煩わしさからかなり解放されたような気がします。